原産分布 : オーストラリア ・ ニュージーランド |
育成難易度 : C 出来るだけCO2添加、2灯式の照明、ある程度水草用の設備が必要 |
入荷流通量 : 2 比較的多く流通している一般種 |
葉の先端部がヘビの鎌首状に曲がることから、この名が付いたといわれています。葉長は3〜5cm葉幅は3〜5mmで、前景草として使われますが成長は遅く、各節から出る葉の数が少ないため一面に繁らせるのは時間がかかります。また、葉一枚の寿命は短く、先端部は青々としてきれいだが、元の方は枯れて黄色くなってしまうということがよくあります。育成はCO2の添加と、底面に肥料、強めの照明が必要になります。
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