原産分布 : オーストラリア ・ アジア一帯 |
育成難易度 : D 秒間 1〜2滴のCO2添加、2〜3灯の照明、水草により肥料が必要 |
入荷流通量 : 3 入荷流通量は比較的少な目だが珍しい物ではない |
「オランダプラント」と同種で地域変異レベルぐらいの差でしかなく非常によく似ています。通常のこの水草の色は黄色味がかった緑ですが、強光下では先が赤く染まり大変美しく気品があります。環境の変化やカットによって頂芽の縮れが見られるが、オランダプラントほどでもなくその点では楽です。しかし、CO2の添加、高光量、肥料は必要です。オランダプラントとの違いは、葉が幾分細く鋸歯状になっている点である。
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