原産分布 : 日本 ・ アジア一帯 |
育成難易度 : C 出来るだけCO2添加、2灯式の照明、ある程度水草用の設備が必要 |
入荷流通量 : 3 入荷流通量は比較的少な目だが珍しい物ではない |
同種の「ミズネコノオ」に比べて、こちらの方が流通量も多く手に入れやすいでしょう。細目の葉を3〜4枚輪生させ、育成も他のエウステラリスに比べて容易です。とは言うもののやはりCO2は必要で、添加しない場合草体は矮小化する傾向があります。反面、調子よく育った場合はリーフスパンが10cm程度になりますので、小さい水槽では持て余す結果になります。
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